氏家京子

米国ゲルソン・インスティテュート日本アンバサダー

GHST/ゲルソン・ホームセットアップ・トレーナー

ゲルソン・エデュケーター

ゲルソン・クリニック患者コンパニオン/通訳

1972年、金沢市生まれ、札幌育ち。

藤女子大学・文学部・英文学科卒。

 

上京後、健康雑誌の編集部(月刊健康医学、港区)に就職。

マックス・ゲルソンの書籍翻訳者でジャーナリストの今村光一氏(自健会、大田区)に出会う。

 

当時の上司、阿部孝次氏の薦めで今村光一氏の海外取材に同行するようになり、1998年に米国ロサンゼルス郊外パサデナで開催された、CCSキャンサー・コンベンションでシャルロッテ・ゲルソンに初めて会う。

 

米国で医療機器やサプリメント開発を行うアメリカンバイオロジックス社(米国サンディエゴ、チュラビスタ)の日本ブランチへ転職。

 

フリーランスジャーナリストとして独立、ヘルスフリーダムを主宰する。

 

2002年9月、シャルロッテ・ゲルソンが出版した書籍翻訳を今村光一先生から託され、『【決定版】ゲルソンがん食事療法』として阿部孝次と共同翻訳、徳間書店から出版。 2009年には『ゲルソン療法』シャルロッテ・ゲルソン著(地湧社)を翻訳出版。

 

2011年9月、ゲルソン・インスティテュートより長年の功績を認められ、日本アンバサダーとなる。