どのような症状・病気に有効か

80年以上になるゲルソン療法の歴史のなかで、さまざまな症状と病気が数多くの患者さんたちによって克服されてきました。

ここに、その一部をご紹介します。

  • さまざまな種類のがん

(ただし、脳腫瘍、脳の転移腫瘍、骨転移、出血のある腫瘍、急性白血病、多発性骨髄腫は、通常の医学的治療を優先し、その補完を目的に大幅にアレンジしたゲルソン療法を推奨しています。)

  • 心臓病
  • 高血圧
  • 糖尿病
  • 慢性疲労症候群
  • 多発性硬化症
  • B型、C型肝炎
  • 全身性エリテマトーデス(膠原病)
  • リウマチ性関節炎(膠原病)
  • 強皮症(膠原病)
  • 喘息
  • アレルギー
  • 食物不耐性
  • 依存症
  • ADHD
  • うつ
  • クローン病
  • 偏頭痛
  • 子宮内膜症
  • 肥満
  • 骨粗鬆症
  • 線維筋痛症

 

数多くの症状と病気を克服してきた歴史のあるゲルソン療法ですが、治癒や改善がみられなかった症状と病気もまた、数多く経験しています。

Webサイト、Gerson Life〈ゲルソン・ライフ〉を運営するゲルソン・アンバサダーは、皆さまからいただいたゲルソン療法に関するサービス料の一部を米国NPOゲルソン・インスティテュートに納めています。皆さまのお力が全世界の人々にゲルソン療法を伝え続ける力になっています。皆様のご協力に心より感謝申し上げます。

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